TRAIL (NO.7181) ― 2022年08月24日
★ 今日の ”風景画”

★ 今日の”鳥さん”
* タカブシギ 七態







★ 今日の ”お花さん”

<メハジキ>

<アメリカイヌホオズキ>
★ 今日の ”トンボさん”
* マイコアカネ 二態


※ これは大ヒットである。
これまで、このアカネをずっと探してきたが、この近辺ではどうしても見つけることができなかった。それが、本日、事もあろうに私のフィールドである渡良瀬川で見つかった。全くもって思いがけない出会いであった。
私としては嬉しい限りである。
マイコアカネは漢名では”舞妓茜蜻蛉”と表記する。そうです、マイコは”舞妓はん”の舞妓なのです!!.....
本種の顔面がお化粧をした舞妓さんのように青白く美しいところから付けられた名前なのです。誰が付けた名前か知る由もないが何とも魅力的な名前を付けたものです。
ところで、このトンボは、一体どこから飛来したのだろうか.......
本種は群馬県でも絶滅危惧I類に指定されているほど数が減少しているトンボである。現在県内で辛うじて観察できる場所はほんの数カ所である。
そんなトンボであるから、この近辺で繁殖しているとは到底考えられない。
では、どこから......
まさか渡良瀬のどこかで.....
いやいや、そんなことはない。では、どこから....
謎は深まる.....
これまで、このアカネをずっと探してきたが、この近辺ではどうしても見つけることができなかった。それが、本日、事もあろうに私のフィールドである渡良瀬川で見つかった。全くもって思いがけない出会いであった。
私としては嬉しい限りである。
マイコアカネは漢名では”舞妓茜蜻蛉”と表記する。そうです、マイコは”舞妓はん”の舞妓なのです!!.....
本種の顔面がお化粧をした舞妓さんのように青白く美しいところから付けられた名前なのです。誰が付けた名前か知る由もないが何とも魅力的な名前を付けたものです。
ところで、このトンボは、一体どこから飛来したのだろうか.......
本種は群馬県でも絶滅危惧I類に指定されているほど数が減少しているトンボである。現在県内で辛うじて観察できる場所はほんの数カ所である。
そんなトンボであるから、この近辺で繁殖しているとは到底考えられない。
では、どこから......
まさか渡良瀬のどこかで.....
いやいや、そんなことはない。では、どこから....
謎は深まる.....
★ 今日の ”ちょうちょうさん”

<ダイミョウセセリ>

<ウラギンシジミ>
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